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「貸切バス事業者安全性評価認定制度」

JR九州バスは、貸切バス事業者安全性評価認定制度の最高位「三ツ星」を継続取得。

「貸切バス事業者安全性評価認定制度」は、公益社団法人日本バス協会において、貸切バス事業者に対し、安全性や安全確保に対する取組状況について評価を行い、認定する制度です。お客さまが「より安全、安心な」貸切バスを選んでいただく際の目安となるものとして、平成23年度からスタートしました。
JR九州バスは、初年度に「一ツ星」認定を、平成25年に「二ツ星」認定、平成27年度には最高位である「三ツ星」認定を取得しました。このたび、平成29年度の審査においても引き続き「三ツ星」認定をいただきました。全国約 4,500社(平成27年現在)のバス会社のうち、安全性評価認定(「一ツ星」以上)を取得した会社は1,434社 (平成29年12月現在)ありますが、そのうちの347社が「三ツ星」を取得しています。(総事業者数の約8%です)
JR九州バスは、これからも安全性の確保に向けた意識の向上や取組の強化を継続し、より安全な貸切バスの提供に努めてまいります。引き続き、安全・安心で快適なJR九州バスの貸切バスをご利用くださいますようお願い申し上げます。

 

〇公益社団法人日本バス協会 http://www.bus.or.jp/safety/index.html

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